サポ掲示板の体験談 鹿児島県鹿児島市
鹿児島県鹿児島市在住 J.Aさん(37)
いつも、何か新しいことで面白いことや楽しいことはないものだろうかと思っています。そんな私にとって、最近見つけた楽しみはサポ掲示板を通じての出会いです。こういうサイトでの相手探しは、最初に相手とのメールのやりとりなどいろいろな駆け引きがありますから、そこからゲームが始まっているといってもいいのではないでしょうか。
サポ掲示板の場合は、お互いに「ギブ・アンド・テイク」という気持ちが強いものだと思っています。今、このサイトにハマっているのは、その駆け引きが意外と面白いと感じているからです。こういう場で出会う女の子は、自分もどこかでそんなゲーム感覚の出会いを楽しんでいるところがあるのではないかと思っています。そうして、メールのやりとりから相手のことを思って行くのが楽しいです。
そういった中から、「実は今、下着に凝っているんです。いろんな下着が着たいんだけれど、あなたがこんな下着を着せたいというものを持ってきてくれたら、それ着て遊んであげる。そんなプレイはどうかしら。こんなお誘いは変ですか」というメッセージで誘ってくる女性がいました。
なんだか少し面白そうな感じがしましたから、「それじゃー、ビックリするような下着を買って持って行ってあげますよ。覚悟しておいてね」という返事を出してみました。すると、すぐにレスがあって、お互いに盛り上がって実際に会うことになりました。
いざ会うとなったら、約束通り下着を買って持って行ってあげなくてはいけませんから、勇気を持って少し過激な下着を購入して待ち合わせ場所へ向かいました。こういう出会いサイトでの巡り合い方もあるのだと、驚いてします。
サポ希望 鹿児島県鹿児島市
鹿児島県鹿児島市在住D.Aさん(25歳)
少し前に彼女と別れました。その子とは出会い系サイトで知り合ったのですが、
そんな所で会ったとは思えないほどに上玉で、彼女を紹介するときまって
「モデルさんですか?」と聞かれたものでした。連れて歩く僕はいつも
鼻高々だったのですが、どうも僕とセックスでは相性がよくなかったようですね。
次第にセックスの回数が減り、わずか一年足らずで別れる事になってしまいました。
それでも一度出会い系サイトで相手を見つけたというのは自信になるのでしょうか?
少しも不安はなく、どうせまた出会い系サイトですぐに見つけられるさ、そう高を
括っていたのです。ところが、その頃使っていた出会い系サイトは、なんだか
全然反応が悪くて、どうもサクラばかりが多いサイトになってしまったようでした。
最初サクラとは気付かないのですが、そのうちに違うサイトへと誘導しようと
する子ばかりで…。それで少し調べてみて、今はサポ掲示板が比較的反応の
良いサイトだと判ったのでそちらに移ると、予想以上にザクザクと女の子から連絡が。
まだどの子を彼女にするか決めていませんが、今度は彼女とは別にセフレも
作っておこうかなとも考えています。と言うより、最初からセフレを何人か
作っておいて、その中からセックスの相性の良い子を彼女にすれば良いのではと
考えているほどです。やはり、長く付き合うにはセックスの相性は大切ですからね。
サポ掲示板 鹿児島県霧島市
鹿児島県霧島市在住 T.Oさん(31歳)
サポ掲示板の事を最近知りました。雑誌の記事で書かれていた内容に
興味を持ったからです。結婚して子供もふたり。仕事も充実していますから、
特に不満はないのですが、不満がないからといってそれが満足していると
同義ではありません。子供ができてからは妻とのそうした時間が
激減していますから。性的には決して満足できていないと言えますね。
そんな時だから、サポ掲示板であれをしたとか、こんな事が出来たという話には
興味をひかれて当然でしょう。私も男ですからね。不倫という汚名は着ても、
性的に充実していた方が、かえって仕事にも意欲的に取組めるのではないかと
考えたのです。
不倫したいから言っているこじつけだと言われれば仕方ない事ですけれど。
実際にやってみるとわかりますが、相手に対して求めるものもいろいろなんですね。
「おいしいものを食べたいのでご馳走してほしい」という求めの女性を
二人ピックアップし、メールのやりとりを始めました。
25歳のOLさんとはすぐに出会いが叶い、一緒に楽しく食事をしました。
過剰な期待はしていませんでしたが、その夜そのまま関係しました。
こんなに簡単でいいのかなと拍子抜けしてしまうほどでした。
もう一人の女性は28歳の人妻でしたが、これも同様にホテルまで一気でした。
予想していたとおり、今は心身ともに充実していて、仕事にも家庭にも、
そして彼女たちに対しても一生懸命に取組んでいます。
サポ掲示板 鹿児島県指宿市
鹿児島県指宿市在住 I.Oさん(24歳)
“すぐに出会える”と巷で噂になっている『サポ掲示板』ですが、
僕はとんでもない誤解をしていたようです。セレブな女性がイケメンを支援して
くれたり、金持ちの男性が若い子たちを支援したり、要するに財力がないと
相手を見つけられないのだと勘違いしていたのです。
『支援』とひと口に言っても、大小・多少と幅があるという事です。
よくよく掲示板の書き込みを見てみると、“どうしてもほしい○○があるの~”
とどう考えても高そうな品物をおねだりする子がいると思えば、
“今お財布が大ピンチなの!今晩のディナーをお願い!”などと、
それほど大きな出費でなくても済むようなものもあるのです。
特に、今日の食事とか、いますぐどうしてもこれが欲しいというレベルのものは
緊急性が高い訳ですから、彼女たちも必死なのです。
暇つぶしでやっている出会い系サイトのお遊びとは訳が違います。
どうしても、誰かに助けてほしいと思っている、という事は会える確率は
相当に高いという事なんですよ。それに気付いてから、僕の『サポ掲示板』の
見方が変わりました。大きいのを一本ではなく、小さいのをコツコツ狙う。
ホームラン打者より、イチロータイプの安打製造機の方が、僕の出会い道には
相応しいと思ったのです。以来、コンスタントに出会いを実現させています。
掲示板の中で僕が選ぶのは、今日、いまの一瞬で困っている人です。
願いがそれほど大規模ではない人。
車が欲しいと言う子ではなく、今日のご飯を奢ってほしいという人です。
ただ、願いが小さいと出会いは実現できますが、その後ホテルまで持ち込むのは
自分の腕という事になりますがね




