沖縄

サポ掲示板の体験談 沖縄県那覇市

沖縄県那覇市在住A.Nさん(32歳)

あまり人と付き合ったり、新しく出会ってしょうずに会話を進めていくということはそんなに得意ではありませんから、何となく出会いにも消極的でした。それでも、やはり彼女は欲しいと思っています。そして、彼女と一緒にいい時間を過ごしたいという願望は強いのですが、簡単にナンパなんかはとてもじゃないけれど出来ません。

そんなボクに、サポ掲示板を紹介してくれた人がいました。女性に対し何らかの形でサポートしてあげれば、まず間違いなく出会えるサイトがあるということで紹介してくれたのでした。別に、ものに頼るワケではありませんが、それならば会いやすいだろうと、掲示板から早速アプローチしてみました。ボクみたいに、どちらかというと消極的な男にとっては、こうしたところで少し背中を後押ししてもらえれば、それで動きやすくなるのです。

「都合のいい関係が希望です。私とそういう関係になっていただけませんか? その気になれば、時間を作って会ってみたいと思えるものですよね。都合のいい恋人同士というか愛人関係というか、そんな関係を希望しています」という女性に思い切ってメールしてみました。

果たして、女性から何か反応があるのだろうかと思っていたのですが、「実は離婚して男はこりごりだと思っていたはずなのに、身体はそうはなっていなかったのね。だから、そんな私の身体を少し慰めてくれればそれでいいんです。男の人に身体で満たされたいの」なんていう返事が届きました。32歳の、同い年なのにボクよりもはるかな大人の感じの女性でした。

ここを逃してはいけないと思いましたから、「もしボクでよかったら、お相手をしたいと思います。そんなに経験豊富じゃないんですから、いろいろ教えてもらうことになるかもしれませんが、それでもいいですか。一生懸命に尽くします」ということを素直に書いて送りました。

その後、お互いのことをもう少し伝えあい、会うための条件も整ったので会う約束をしました。もちろん、相手のなすがままでもいいと思っています。

サポ希望 沖縄県沖縄市

沖縄県沖縄市在住I.Yさん(22歳)

高校を出てから大阪に出て、しばらくホストをやってた。元々地元でも
酒が強いといわれていたし、女性と話をするのも大好きなので、これは俺には
結構向いてる仕事かなぁなんて思ってはいたんだけど。ご法度と言われていた
店のお客さんに手を出してしまったために、しかも、直接兄貴分の関係に
ある人のお客さんだった事からクビになりました。

クビだから出て行けって言われて、給料だってまだ残っていたのにもらえなくて、
ホント泣きそうですよ。それで仕方なく沖縄に戻って来たんですけど、
仕事もなくってプラプラしていました。昔からの友だちは殆ど東京や大阪に
行ってしまいましたが、何人かは地元に残って働いています。

そんな連中と楽しくやっていれば、仕事難や人生の嫌な事も忘れられますね。
或る日その中のひとりからサポ掲示板の事を聞いたんです。彼もそれを
使って女性と会っているというので。

「ホスト仕込みのお前なら、きっと俺なんかよりうまくやれるさ」
と彼は言うのですが。もうホストなんかコリゴリだよと言ってやりましたが、
それでもサイトは利用し始めました。するとすぐに金持ちそうなマダムと
出会いが実現しました。会ってすぐにホテルへ直行です。

二回戦が終わってホテルのバーで少し話しました。仕事をしていないと
言うと、彼女はそれじゃウチで働きなさいよ、と。こんなありがたい話が
あるものかと聞いていると、彼女はホストクラブのオーナーだったのでした。

サポ掲示板 沖縄県宜野湾市

沖縄県宜野湾市在住 I.Fさん(24歳)

ジゴロとして生きていきたいと高校の頃から考えていました。
ヒモとも言いますけどね。リチャード・ギアの出ていた
『アメリカン・ジゴロ』を見たのが大きく影響しているんだと思いますけど。

俺の父親がずっと働かずに、店をやっている母ちゃんの財布から
金を抜き取ってパチンコに行ったり、飲みに行ったりするのを
見ていたせいかも知れないですね。

社会のくずみたいに言われますけど、彼らには宿主を守るという究極の
目的があって、仕事面や私生活の面で女性たちの大きな助けとなっている
部分も見てやってほしいとは思います。

だから、ヒモになる事を悪い事だなんて全く思っていませんよ。
逆に女性が妾になったって、社会的な地位はなくとも、
その男性にとっての価値は大きいのだろうと思いますからね。
最初はホストになって、女性の扱いを勉強しました。

でも、大体のところは元々わかっているんですよ。
うちは死んだ父を除けば、俺の兄弟は上に二人、下にひとりが全部女。
母親と祖母、俺以外女ばかりの家庭で育っていますからね。

ホスト時代に先輩店員から教えてもらったサポ掲示板で、今は二人の女性と
付き合っています。今は吟味中ですが、どちらかの女性のヒモにしてもらおうと
思っています。彼女たちも最初から僕をヒモとして手元におきたいと
言ってくれています。さすがに両方のヒモはきついので、
もう少し一緒に過ごして見極めたいと思います。

サポ掲示板 沖縄県那覇市

沖縄県那覇市在住 Y.Aさん(25歳)

学生時代は大阪にいて、ホストのバイトをやっていました。
こっちに戻って、仕事がないのでそんな仕事も考えましたが、
やはりホストは体がきつい。と言うか、きつ過ぎます(笑)。

そもそも、そんなに酒が強い方でもないしね。
ホストは酒が強くないとダメですよ、何だかんだ言って。
そこで考えたのがもっと楽して生きられる方法。
ホストに似た職業と言えば『ジゴロ』、つまりヒモです。

しかし、"僕をヒモにしてください"なんて営業はかけられないし、
公然と広告を出すわけにもいかない。そんな時に知ったのが『サポ掲示板』でした。
一度見て"おお!これだ"と思いましたよ。

『サポ掲示板』には、"あなたを支援してあげたい"
というセレブ女性がゴロゴロいるではありませんか!
出会い系サイト攻略法なんて本まで数冊買い込んでしまいましたが、
その甲斐あってか、今では2人の女性に支援していただいています。

2人とも実業家で、一人はバツイチ、一人は既婚者です。
2人の女性と付き合っている事は、それぞれにきちんと話しています。
意外かも知れませんが、その方がいいんです。

なぜって、例えば新しい洋服を着て行くでしょう?
そうすると"それどうしたの?"という話になりますよね。
例え自分で買ったのだとしても、誰かに買ってもらったみたいな顔をして惚けます。

すると、ヤキモチといいうか嫉妬というか、"私も買ってあげるわ、もっと良いものを"
となる訳です。自分以外の女がいるという事を言ってあるからこそ、
そういう心理が生まれる訳です。これはホスト時代に習得したテクニックのひとつ。
ホスト時代も役に立っていますね

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